「情熱の継続に優る才能なし」を体感

T.Hさん:
型法チャレンジ14日目 検定よろしくお願い申し上げます。
〇チャレンジ14日間のまとめ
1,身体的な気づきや学び
ダイナミックに動く型法は禮法や禪法とは違うやりがいがありました。 自分の思っている体の感覚と実際の腕の位置や構えが違っていることも多く、自分の意識と体が全然一致していないことに気が付きました。
2,精神的な気づきや学び
リアル講座の中で己の我をなくしていくことの大事さを課題として気付かさせていただけました。
3,今後使えそうなところ
今後さらに型法に取り組むことによって、零化状態の日常化・習慣化に近づいていくことができそうだと感じています。
4,もっと知りたいところ
型の一動作一動作の意味や効果などをさらに詳しく知りたいです。
5,自身の成長
何というか、思い立った後の動き出しがスムースになったように 感じます。
6,まわりの変化
型法とどのような関係があるか分からないのですが、ここ2週間ほどは周りから相談されることが多かった気がします。
7,全体的な感想
当初、こんな動き覚えられるのか・・・まして左右反転とか! などと感じていましたが、それなりに型を通すことができるようになり、禪法に引き続き「情熱の継続に優る才能なし」を体感することができました。 ここからが稽古の本番と思い、引き続き修練してまいります。 ありがとうございました。

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