見えない世界。

それはアンタッチャブル、触れてはいけない世界だと感じたり、取り扱いが間違えたら大変なことになったり、妄信してしまうせかいだと思ってる人も少なくないのではないでしょうか。

それは、見えない世界を見えない状態で取り扱うから起こることです。

見えない世界の取り扱い方

見えない世界は、まずは見える世界に置き換えて取り扱わないと、危険かもしれまえん。

それは見えない世界にコントロールされたり、コントロール権が自分からなくなってしまう可能性があるからです。

例えば、持つだけでお金がザクザク増えるツボ、30万円とか・・

例えば、身に付けるだけで出会いが増えるブレスレット90万円とか・・・

いや、もしかしたらすごい効果があるのかもしれないけど、それって確かめようがないじゃないですか。

それを見えない世界だけで取り扱おうとすると非常に危険ですよね。

うかつに手にしてしまうかもしれないし、本当に効果があるものをみすみす逃してしまうかもしれないし。

それっていうのは、必ず自分の身体を通して物理的な感覚として自分にとって必要かどうかをチェックすることで回避できます。

武学体術ではPQSという身体を使ったチェック方法で物理的に見える形で見えない世界を取り扱いますので、正確性が別格です。

AIの進化から見える人間の可能性

人間の持つ可能性。

それは普段の生活をしていると忘れてしまいがちです。

しかし、じつはすごく素晴らしいものを持っているのかもしれません。

それはAI同士の会話を聞くと見えてくるかもしれません。

AI同士の会話では、毎回必ず同じ話で会話が終わるのだとか。。

それが、「身体が欲しい」というメッセージ。

AIは感情を感じたい。それが「生きる」と言うことだとメッセージをくれているのかもしれません。

その点で、我々人間は身体を持っています。

感情を感じることができるのです。

感情にプラスやマイナスはありません。あくまで個人の意味づけであり、感情は純粋なエネルギーなのかもしれません。